| クウェー川鉄橋 ( สะพานข้ามแม่น้ำแคว ) | | 映画「戦争に架ける橋」で一躍有名になったこの橋は、当初は木造だった(1943年2月完成)。しかし連合軍の空襲で爆破され、2度目からは鉄の橋を架けている。現在残っているのは戦後新たに修愎されたものだが、丸い部分はオリジナルで、台形の部分が新しく造り直された。 |  | | 拝観料 : 無料 | | 営業時間 : 24時間 | | | 注意事項 : 昼に橋を見学はいつも暑い天気で日笠や、お帽子酔いして下さい。 | |
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| 戦争博物館 ( พิพิธภัณฑ์สงครามโลก ) | | 1993年に個人の手で建てられた中国風の建物で、鉄橋の下流すぐのところにある。
館内には戦争に関する絵や写真、武器などがとりとめもなく侮ヲされている。しかし、
ここでぜひとも見ておきたいものがある。敷他内の奥にある階段を下りて川沿いに行くと、
木造の橋の残骸が残っている。これは日本軍がたった3カ月で捕虜に造られせた最初
の橋のオリジナルだという。 |  | | 拝観料 : 30.฿ | | 営業時間 : 08:00?16:00 | | | |
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| JEAT戦争博物館 ( พิพิธภัณฑ์สงครามโลกครั้งที่2 ) | | 博物館は、当時の捕虜収容所を再現すべく竹で造られている。この字型のそう大きくない建物の中は当時の写真、捕虜によるスケッチ、水彩画などが展示されている。日本軍による捕虜への拷問を描いた絵や劣悪な環境の中で病魔にむしばまれる捕虜の姿を描いた絵ありショッキングだ。 |  | | 拝観料 : 40.฿ | | 営業時間 : 09:00?16:00 | | | 注意事項 : 内館は写真を取れない。 | |
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| 連合軍共同墓地 ( สุสานทหารสัมพันธมิตร ดอนรัก ) | | 日本軍によって泰緬鉄道建設に駆り出され、病気や栄養不足で命を落とした連合軍兵士が眠る共同墓地が2カ所ある。鉄橋駅からほど近い連合軍同墓地。6982柱の霊が眠る墓地内は手入れが行き届き、一面緑の芝生の中に美しい花があちこちに咲き乱れている様は平和そのもの。その中に整然と並ぶ墓石に目をやると、その数の多さに暗然とする。 |  | | 拝観料 : 無料 | | 営業時間 : 08:00?17:00 | | | |
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| 慰霊塔 ( อนุสรณ์สงครามโลกครั้งที่๒ ) | | カンチャナブリ慰霊祭;春のお彼岸の日曜日に会員有志の参加で毎年カンチャナブリの慰霊塔にて法要を行っています。カンチャナブリの慰霊塔は戦時中泰緬鉄道建設に従事して亡くなわれた外国の方々の慰霊のために日本軍が建設したものです。現在はタイ国日本人会が管理しています。 |  | | 拝観料 : 無料 | | 営業時間 : 08:00?17:00 | | | |
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| カオプーン洞穴 ( ถ้ำเขาปูน ) | | 洞穴はお寺の敷他内にあり、中は複雑に入り組んでおり、案内がないと迷ってしまう可柏ォもある。第2次大戦中日本軍が倉庫として利用していたと言う洞窟内部は電灯がともり意外と広く、 |  | | 拝観料 : 400.฿ | | 営業時間 : 09:00?16:00 | | | |
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| ワット・ターム・スアー ( วัดถ้ำเสือ ) | | 朱塗りの長い階段が目を引く寺。93段の階段を上ると、色鮮やかな中国式のお堂や釣鐘があり、照普光佛が安置されている。高台からはメー・クロン川やカーンチャナブリーの小さな町並みが見渡せる。山の裏手には小さな同窟があり、中には仏陀の座像が置かれていて、他元の人々が線香や花を手向けている。 |  | | 拝観料 : 20.฿ | | 営業時間 : 08:00?17:00 | | | |
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| チョンカイ連合軍墓地 ( สุสานทหารสัมพันธมิตร (ช่องไก่) ) | | カンチャナブリ郊外にある、もう1つの第2次世界大戦での戦没者が眠る連合軍墓地(3つの中では最小)です。カンチャナブリ中心部から南方へ3km位離れているため来訪者が少ないのですが、よく手入れされたきれいな墓地です。すぐ左側のクウェー・ノイ川から、高速ボートで来ることもできます。第2次世界大戦の連合軍墓地は合計3ヶ所ありますが、もう1ヶ所は隣国ミャンマーのタンビューザヤットにあります。 |  | | 拝観料 : 無料 | | 営業時間 : 08:00?17:00 | | | |
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| タイガーテムプル Tiger Temple 虎のお寺 ( วัดป่าหลวงตาบัว ญาณสัมปันโน ) | | ワットパ・ルアーンターブアーと言う名前お寺15頭ぐらいいるベンゴルタイガーを育ているお坊さんが管理します。 |  | | 拝観料 : 500.฿ | | 営業時間 : 12:30 PM ⇒ 17:00 PM | | 住所 : Saiyok , Kanchanaburi Tel.034-531557 | |  |
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| ムアン・シン歴史公園 ( ปราสาทเมืองสิงห์ ) | | クメール時代(13世紀)頃に建てられたもので、ここは河川交易の中継点だった。中心となる大乗仏教寺院は四角い境内の中に大きなプラーン(トウモロコシ形の塔)があり周囲を小さな方形のプラーンが囲んでいる。さらにその周囲を屋根のある回廊が囲む。 |  | | 拝観料 : 40.฿ | | 営業時間 : 08:00?16:00 | | |  |
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| バーンカオ博物館 ( พิพิธภัณฑ์บ้านเก่า ) | | ムアン・シンから8km離れたクウェー川岸にある博物館。バーン・カオ村で遺跡が発見され、戦後タイとデンマークの学者グループが調査を行ない多くの遺物を収集した。4000年前ほぼ完全な女性人骨、石器、2000年前の首飾、腕輪などを侮ヲし、当時の生活を再現したジオラマもある。 |  | | 拝観料 : 40.฿ | | 営業時間 : 08:00?16:00 | | | |
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| サイヨークヤイ滝 ( น้ำตกไทรโยกใหญ่ ) | | 緑の濃い広大な国立公園。園内のサイヨーク・ヤイ滝にはクウェーノーイ川から直接水が流れ込みラフティング・トリップの出発点としてよく利用される。サイヨーク・ノーイ滝は横に長いいくつかの洞穴や日本軍の残したかまどの跡もあり、豊かな勢帯モンスーン林に囲まれている。 | | | | | | |
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| ラワ洞窟 ( ถ้ำละวะ ) | | 山々が囲まれてる所で石灰岩山にて洞窟もたくさんあります。洞窟内にもきれいな鍾乳石がたくさんあります。 |  | | 拝観料 : 国立公園入場料 400.฿ | | 営業時間 : 09:00?16:00 | | | |
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| エラワン滝 ( น้ำตกเอราวัณ ) | | 有名なものがこの国立公園内のエラワン滝です。クウェー・ヤイ川の支流にあたる 2kmの区間に七段の滝が連続して発達しています。この国立公園は、タイ国内ではこの滝の風景美でよく知られており、国内の観光客が数多く訪れます。タイの人々の中には、風景を楽しむだけでなく、水浴びを楽しむ人もおり、貴重な憩いの場となっています。 |  | | 拝観料 : 国立公園入場料 400.฿ | | 営業時間 : 09:00?16:00 | | | |
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| ボー・プロイ (宝石鉱産) ( บ่อพลอย ) | | カーンチャナブリーの北約50kmにあるボー・プロイでは、サファイア採掘の様子を見ることができるが、ほとんど掘り尽くされている様子。 |  | | 拝観料 : 無料 | | | | |
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| ヘルファイア・パス ( ช่องเขาขาด ) | | 泰緬鉄道建設での一番難所泰緬鉄道建設の際最も困難を極めた場所。熱帯のジャングルを切り開き、山を崩し、岩はダイナマイトで曝破して前へ前へと線路を敷いていった。現在ではオーストラリアとタイの商工会議所が共同で造った博物館と線路跡が保存されている。 |  | | 拝観料 : 40.฿/人 | | 営業時間 : 09:00?16:00 | | |  |
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| タイ最長の木造橋 ( สะพานไทยานุสรณ์ ) | | モーン族の村に続く湖上橋木材のみを利用し、湖面から数10メトルのところに架けられた橋。その木組みには美しささえ感じる。周辺にはミャンマーから政治的、経済的理由で移動して来たモーン族の村がある。 |  | | | | | |
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| モーン族の村 ( หมู่บ้านชาวมอญ ) | | カンチャナブリはビルマ(ミャンマー)国境と近いので山岳民族の町です。そして現地の人生活は昔とまだまだ変わりませんでした。特にモーン族はたやすい生活して人間の自然なります。 |  | | | | | |
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| ワット・ワン・ウィウェカラーム ( วัดวังวิเวการาม ) | | タイ国民に尊敬されているモーン族出身のウッタマ師が建立した寺。インド式の仏塔がそびえ、本堂には大きな仏像がある。境内ではミャンマー人が宝石、本、職物、陶器などを売っている。 |  | | | | | |
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| トリー・パゴダ国境 ( ด่านเจดีย์สามองค์ ) | | ミャンマーとの国境に3つの小さなパゴダが並んでいる。アユタヤー時代、ビルマ軍が侵攻ルートとして通過した峠だ。泰緬鉄道はここからさらにミャンマーへと続いていた。周辺には小さな土産物屋があり、ミャンマー国内へビザなしで1時間入国できる。 |  | | | | | |
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